【美術】展覧会に出品する絵の製作

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【美術】展覧会に出品する絵の製作

[st-kaiwa3 r]こんにちは。子どものやる気を引き出し、自立を育くむ放課後スクールMOCOPLA(モコプラ)の渡辺です。[/st-kaiwa3]

本日は美術教室の時間を取材しました。

一年間の総まとめの時期ですので展覧会に出品する絵の製作に取り組んでます。

小学生は画用紙を卒業してキャンバスに描きます!

昆虫や鉱物、動物など、一人がコブラを描けば、もう一人の絵の中には同じく強い昆虫のオオスズメバチが登場したり、楽しくお話ししながらどんどん描いています。

先生が一人ひとりの描き方等の個性に合わせて「今度はパステルで描いてみようか!」と新たな絵の道具の使い方を教えてくれると早速絵の上で実験です。

ちょっと加えるだけでもぐんと全体の雰囲気が良くなって、増々描きたくなるようです!

展覧会の絵の製作はまた次週も続きをします。

頑張れ小さな画伯たち!


MOCOPLA(モコプラ)では、放課後を最大限学びの時間にするべく、キッズクラブ(学童保育)レッスン(習い事)スタディ(学習塾)の総合教育を行っています。
キッズクラブや各レッスン・スタディの無料体験を実施しています。しつこい勧誘は一切ありませんので、ご安心ください。お近くのMOCOPLA教室にぜひ一度お越しください。

記事監修者

株式会社MOCOPLA 代表取締役
一般社団法人日本教育メソッド研究機構(JEMRO)監事

橋本はしもと 直子なおこ

教育実習時に教師は向いていないと思い込み、一般企業(地方放送局子会社にてSE)勤務後寿退社。子育ての中で、子どもが言葉や数量感覚を獲得していく過程が面白く「子どもって面白い!育つとは?」と興味を持つ。行列ができる塾を経営しながら、男子3人を育てあげる。塾では高校生に数Ⅲまで指導していた理系女史。

教室長挨拶はこちら

橋本直子
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